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2009-11-14 Sat 21:57
やっとMJを観に行くことができた。
純粋にマイケルの世界に浸った上映時間だった。 マイケルは穏やかで優しい人なんだと思った。 モノづくりには妥協はしない。 ファンの喜ぶものを届けるためには、自分にもスタッフにもキャストにも厳しく。 だけど、愛情を持って接している。 決して偉そうぶっていない。 スタッフもキャストもその思いをとても解っていて、ベストを尽くしていく。 みんなが最高の着地点に近づこうと努力している姿が・・・最高。 リハにどれだけお金をかけるんだって圧倒された 。本番でベストパフォーマンスをして、最上級のものをファンに 届けられたら、そんなコストなんて目じゃないのかも知れない。 どんなにかこのライブをやりたかっただろう。 キャストやバンドのメンバー、スタッフは共に仕事をしたかっただろう。 叶うことなら、MJのライブを生で観たい。そう思った。 MJの歌声に、癒された時間でした。 マイケル、天国でライブをしてますか? それとものんびりしてる? あなたのご冥福を改めてお祈りします。 |
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2009-09-23 Wed 18:03
日常の買い物に行く時など、見かけるおばあちゃまがいます。
手押し車を押しながら、結構なスピードでスーパーに向かう姿は元気そのもの。 買うものはちゃんとメモをして、分からなければ店員さんに聞きながら買い物をしている方。 ところが先日、母が見かけたときは、 『帰るところが分からないよう〜』とぽろぽろ泣きながらマンションの花壇に座り込んでいたという。 『どうされましたか?』 『お米を買いに行ったけど、帰るところが分からない。』 『お米は?』 『エレベーターのところ。』 『お米のところまで行きましょう。』 エレベーター前で 『お名前を教えて下さい。』 『○○』 郵便受けを探し、部屋が判明。 『鍵は持ってますか?』 『ある。』 部屋の前までお連れして、おばあちゃまはお部屋に入って行かれたそうです。 一緒に住んでいらっしゃるご家族にメモを残して母は戻ってきました。 その旨お伝えしたところ、ご家族もボケ症状は把握していらっしゃいました。 どこかで見かけたときに今回のような状況であれば、 ご家族に連絡が取れるように連絡先をお聞きして 今回の件は、一応の決着を見たわけですが・・・ その方が、小さな体を震わせて泣いていた姿は想像しても切ない。 そしてそれはいつ母がなってもおかしくないし、私がなっても不思議じゃない。 子供の見守りと同じように、お年を召した方やそういった症状を持つ方の 見守りも地域としてきちんとやっていくことが大切だなと痛感しました。 プライバシーを守りつつ、それをどう実現していくのか・・・ とても難しい問題なのだろうと思います。 |
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2009-08-01 Sat 17:06
近くの某ハイアット(笑)でディスコ・ナイトなるものに昨夜繰り出した。
80年代の曲を中心にディスコタイムというわけ。 |
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2009-07-26 Sun 15:50
急に食べたくなった。
気軽に行ける距離じゃない・・・ ふるさと下関のうどん屋さん桃太郎の天ぷらうどん&ミルクセーキ。 天ぷらが豪華なわけでもない。 だけど味が素朴で、おいしくて惹きつけられるのよね。 ん十年も食べてない 。ミルクセーキも素朴。 あー食べたいな〜どこでもドア誰かプレゼントして〜(笑)。 |
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